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主宰者プロフィール
武信貴行|U.M.I Film makers 主宰
武信貴行は、関西を拠点に活動する映像作家・撮影監督・舞台映像家です。
1998年よりフリーランスとして活動し、2010年に映像製作団体 U.M.I Film makers を設立。舞台公演の映像化、映画作品の撮影・編集、映像作品の企画・製作などに携わっています。
U.M.I Film makersでは、舞台映像製作、映画製作、DVD/Blu-ray販売、配信向け映像編集、映像アーカイブなど、演劇・映画に関わる活動を継続しています。
主な参加作品に、野村有志監督『さなぎの猫』製作統括・撮影監督・編集、同監督『さようなら』撮影監督・製作統括、丹下真寿美主演『逢坂みどりのアフター5ルーチン』共同監督・製作などがあります。
『さなぎの猫』はルーマニア・ワラキア国際映画祭で最優秀SF作品賞を受賞。
『さようなら』は、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭フィルミネーション賞、インド・コーカイ国際映画祭最優秀犯罪映画賞を受賞しています。
舞台映像では、会社員時代を含めて多数の公演収録・編集を担当。
単なる記録ではなく、初見の観客にも作品の魅力が届く映像化を重視しています。
主な活動
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映画作品の撮影・編集・製作統括
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舞台公演の収録・編集・映像化
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DVD/Blu-ray・配信用映像の製作
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映像作品の企画・プロデュース
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演劇・映画作品の映像アーカイブ
主な参加作品
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『さなぎの猫』製作統括・撮影監督・編集
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『さようなら』撮影監督・製作統括:編集
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『逢坂みどりのアフター5ルーチン』共同監督・製作
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「季刊ライトシネマ」シリーズ 製作・撮影・編集・音響
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関西小劇場を中心とした舞台映像作品 多数
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