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丹下真寿美、アムステルダム国際映画祭 最優秀女優賞ファイナリストに
U.M.I Film makersとFunMakeが製作する短編SFシリーズ『逢坂みどりのアフター5ルーチン』より、ルーチン1~未来を散歩する~で主演を務めた丹下真寿美が、アムステルダム国際映画祭2026の最優秀女優賞部門で公式ファイナリストに選出されました。 作品の上映時間は、わずか85秒。そして台詞はありません。 「未来を散歩する」は、2026年製作のノンバーバル短編SF。丹下真寿美は、主人公・逢坂みどりを演じ、最優秀女優賞のノミネートを経て、公式ファイナリストへ進みました。 本作は、仕事を終えたOLの日常を描く『逢坂みどりのアフター5ルーチン』シリーズの第1作。市位謙太・武信貴行が共同監督を務め、丹下真寿美が逢坂みどりを演じています。 最終結果は、2026年11月28日にベルリンのバビロン・シアターで開催予定の授賞式で発表される予定です。 アムステルダム国際映画祭の大会ですが、授賞式はベルリンで合同開催されます。 『逢坂みどりのアフター5ルーチン』ルーチン1~未来を散歩する~は、これまでにも海外の映画祭で選出・受賞を重ねています。...
9月30日読了時間: 2分


『逢坂みどりのアフター5ルーチン』ルーチン1、第7回ロシャニ国際映画祭で2部門受賞
短編SF『逢坂みどりのアフター5ルーチン』ルーチン1「未来を散歩する」が、第7回ロシャニ国際映画祭でSF映画部門・審査員特別賞と最優秀SF監督賞を受賞しました。
9月12日読了時間: 2分


『逢坂みどりのアフター5ルーチン』ルーチン1 未来を散歩する ICJ国際映画賞 2026 正式入選
逢坂みどりのアフター5ルーチン|U.M.I Film makersとFunMake共同製作によるノンバーバルSFショートシネマシリーズ。ICJ国際映画賞2026正式入選作品。
5月11日読了時間: 2分
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